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ご入居をお考えの方へ
Nursing and Medicine
看護・医療面の受け入れ体制
ナーシングホーム楓では、重度の介護や医療的ケアが必要な方も安心して生活できるよう、地域の医療機関と密に連携しながら、24時間の看護体制を整えています。

医療と介護が連携した、
24時間の安心サポート体制。
看護師が常駐し、主治医の指示のもとで日常的な医療ケアを実施しています。
急な体調変化にも迅速に対応できるよう、訪問診療医との連絡体制を確立。
また、服薬・バイタル管理・点滴なども日常的にサポートしています。
上記以外の症状や医療処置についても、医療機関との連携により受け入れが可能な場合がございます。
状況に応じて柔軟に対応いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
受け入れ可能な病名と状態
がん末期の方
頚椎損傷
パーキンソン病
(ホーン・ヤール3以上かつ生活機能障害がⅡ以上)
ALS(筋萎縮性側索硬化症)
人工呼吸器の方
気管カニューレの方
褥瘡の方
上記以外の医療的ケアが必要な方もご入居が可能です。
お気軽にご相談ください
対応可能な神経性難病
パーキンソン病
脊髄性筋萎縮症
多発性硬化症
筋萎縮性側索硬化症(ALS)
重症筋無力症
多系統萎縮症
進行性核上性麻痺
脊髄小脳変性症
Necessary Documents
必要書類
ご入居にあたってご準備いただく書類について
入居申込書
介護保険証
医療保険証
マイナンバーカードと暗証番号
その他保険証類
診療情報提供書(主治医発行)
※状態や医療内容に応じて、追加の書類をご提出いただく場合がございます。
詳細はご相談時にスタッフよりご案内いたします。
